BOOKKEEPING

事業の先が見える
記帳代行。

安く入力するだけではなく、毎月の数字を事業に活かす。そのための入口となるサービスです。

PRICE

3つの料金プラン

ミニマム

3,000円/月

50仕訳まで
超過 1仕訳60円

免税事業者限定

おすすめ

スタンダード

5,000円/月

100仕訳まで
超過 1仕訳50円

プレミアム

8,000円/月

200仕訳まで
超過 1仕訳40円

※税務相談・税務代理・税務書類の作成など、税理士資格を要する業務は行いません。

BEYOND BOOKKEEPING

「記帳して納品。」それだけでは、終われない。

毎月の記帳によって数字を整理することは、ゴールではありません。 大切なのは、その数字から何が分かり、これから何をするのか。 会計データをもとに現在の事業状況を確認し、過去の実績と比較しながら、 この先の事業について一緒に考えていきます。

01|CURRENT POSITION

まず、「今」を正しく知る。

売上・原価率・経費・人件費・家賃比率など、実際の会計データから現在の事業状況を確認します。

経営者が頭の中でイメージしている数字と、実際の数字が一致しているとは限りません。「売上はあるのに利益が残らない」「最近経費が増えた気がする」といった感覚を数字で確かめます。

売上の問題なのか、原価率なのか、人件費なのか、固定費なのか。経営者のイメージと実績の差を小さくし、現在地を正しく把握することが第一歩です。

02|PAST & TREND

過去と比べて、「この先」を見る。

現在の数字だけでなく、過去の実績や前年同月などと比較し、事業の変化や傾向を確認します。

売上は前年より増えているのか、減っているのか。客単価に変化はないか。原価率は上昇していないか。人件費やその他の経費に大きな増減はないか。継続して見ることで、一度の確認では気づきにくい変化が見えてきます。

「過去 → 現在 → この先」という流れで数字を見て、数か月先の事業を考える材料をつくります。

03|NEXT ACTION

社会・市場の変化から、「次の一手」を考える。

会社の数字だけでなく、物価、人件費、仕入価格、金利、為替、市場環境、消費動向など、事業を取り巻く変化も確認しながら短期的な見通しを考えます。

たとえば仕入価格の上昇が予想されるなら、現在の価格で利益を確保できるのか。値上げが難しい市場なら、原価の見直しや価格を抑えた新商品・新サービスなどの選択肢も考えます。

未来を正確に当てるのではなく、「このままいったらどうなる?」を早めに考え、問題が起きる前に準備できる事業運営を目指します。

数字は、過去を記録するためだけのものではありません。 これからの経営を考えるための材料です。

まずは記帳代行から。

そこから必要なサポートを、必要なだけ。

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